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日記

夜空を眺める君が、無数の星の中からいつでも僕を見つ出せるように。

一昨日の夕方頃からだろうか、少し熱発。 今日は微熱のまま仕事を終わらせた。 夜になってもまだぼーっとしている感じで、どうやら、まだ熱は下がっていないようだ。 火照った身体を冷やそうと外へ散歩に出てみた。 梅雨の合間の澄んだ夜...
読書の時間

絵本って子供のためだけのものじゃないから、大人になっても読みたいんだ。

100万回生きたねこ。 僕がこの絵本に出会ったのは、もう20年以上も前になると思う。 まだ社会人になりたての若い青年だった時期だ。 お酒が好きだった僕は、何軒かの行きつけの店があって、この絵本は、その行きつけのショット...
言葉

幸せの意味をヘルマンヘッセの残した言葉から学んでみよう。

「愛されることは幸せではない、愛することこそ幸せだ」 これはドイツの作家へルマンヘッセの残した言葉。 正しくはドイツ生まれのスイスの作家で、ドイツ文学を代表する人物です。 ノーベル文学賞を受賞した作家なので、皆さんもよくご...
言葉

風任せの人生ではいけないことをマーフィーの残した言葉から学ぼう。

「あなたの運命を決めるのは、あなたの心に張られた帆であって風ではない」 これはアイルランド出身の宗教者であるジョセフ・マーフィーの残した言葉。 彼は米国で活躍したアイルランド出身の宗教家で、牧師としての活動も行ってきた人物です。 ...
日記

婚活するときには、アプリか街コンか結婚相談所か、果たしてどれを活用するといいのか。

職場の女性社員から婚活の相談を受けることがありますか? 職場の社食で別部署の女性社員と同席になった。彼女は今年30歳になる独身女性。 僕は同じ部署の同僚だけでなく、別部署の方からも相談を受けることがよくあって、その日も食事をしながら、婚...
言葉

誰かに覚えていてもらえることが、僕を名もない雑草から名前のついた草花に変えてくれる。

「雑草という名前の草花はないのよ」 道端にしゃがみ込み、そこに生える小さな草花に視線を向けながら彼女は言った。 僕が学生の頃付き合っていた彼女は、植物学を専攻していてやたらと草花の名称に詳しかった。 アスファルトの隙間から葉を広げ...
回顧録

離婚した父親が子育てに一所懸命になる姿は、変な誤解を生むから気を付けろ。

僕が離婚したときの友人たちの反応。 僕は離婚したことについて自分からはあまり大っぴらに話すようなことはなかったが、徐々にそれも自然に周囲に周知されていった。 僕の離婚を知った職場の人や友人たちはかなりびっくりしていた。 「何で?」...
言葉

可能なことの喜びと、その大きさをナポレオンの残した言葉から学んでみよう。

「吾輩の辞書には不可能という文字はない」 最近、夜更かしばかり。 というか、もう何年もそんな夜が続いているから、もう夜更かしの域を超えているのかも知れない。 眠りに就くのは深夜の二時三時。へたしたら四時くらいになることも少なくない。 ...
回顧録

子供たちは父親の仕事をしっかり理解してくれているのだろうか?

子供たちに自分の仕事をなんて伝えているの? 長男の幹が3歳の頃だったかな。通っている幼稚園で、父親や母親の仕事を子供たちが理解しているのかを聞いてみるという企画があったようだった。 もちろん事前にこの企画内容は親には知らされることな...
言葉

夢に劣らない現実があることをチャップリンの残した言葉から学んでみよう。

「下を向いていたら虹を見つけることは出来ないよ」 これはかの有名な喜劇王であるチャールズ・チャップリンの言葉。 皆さんもよくご存知であろう、彼はイギリス出身の映画俳優であり、映画監督でもあり、コメディアンでもある。 数々のコメ...
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