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回顧録

離婚した父親が子育てに一所懸命になる姿は、変な誤解を生むから気を付けろ。

僕が離婚したときの友人たちの反応。 僕は離婚したことについて自分からはあまり大っぴらに話すようなことはなかったが、徐々にそれも自然に周囲に周知されていった。 僕の離婚を知った職場の人や友人たちはかなりびっくりしていた。 「何で?」...
言葉

可能なことの喜びと、その大きさをナポレオンの残した言葉から学んでみよう。

「吾輩の辞書には不可能という文字はない」 最近、夜更かしばかり。 というか、もう何年もそんな夜が続いているから、もう夜更かしの域を超えているのかも知れない。 眠りに就くのは深夜の二時三時。へたしたら四時くらいになることも少なくない。 ...
回顧録

子供たちは父親の仕事をしっかり理解してくれているのだろうか?

子供たちに自分の仕事をなんて伝えているの? 長男の幹が3歳の頃だったかな。通っている幼稚園で、父親や母親の仕事を子供たちが理解しているのかを聞いてみるという企画があったようだった。 もちろん事前にこの企画内容は親には知らされることな...
言葉

夢に劣らない現実があることをチャップリンの残した言葉から学んでみよう。

「下を向いていたら虹を見つけることは出来ないよ」 これはかの有名な喜劇王であるチャールズ・チャップリンの言葉。 皆さんもよくご存知であろう、彼はイギリス出身の映画俳優であり、映画監督でもあり、コメディアンでもある。 数々のコメ...
日記

禁煙したいと思っている方は「シガーレスキス」で禁煙にチャレンジして欲しい。

「シガーレスキス」という言葉をご存知だろうか。 たぶん「シガーレスキス」という言葉をご存知な方は少ないだろうと思われる。 なぜなら、僕が考えた造語だからだ。 僕は喫煙者です。 煙草を嫌いな方からすれば、煙たい存在ではありますが、...
日記

カーラジオから流れる懐かしい曲を聴きながら、22歳のあの頃に僕はタイムスリップしていた。

若い頃、僕は彼女よりも煙草を選ぶような男だった。 22歳の誕生日の少し前だった。 「わたし煙草嫌いなんだよね」 その頃付き合っていた彼女に、そんなことを言われた。 僕の選択肢は二つだ。 1.彼女のために煙草をやめる。 ...
日記

梅雨に入ると僕のチームは、活動が疎かになる可能性が高い。

恥ずかしながら、実は僕はある「族」に属している。 実は何を隠そう、僕は年甲斐もなくある「族」に席をおいている。 僕の属している族は、爆音を立てたりすることはないし、信号無視をしたり交通法規を破ることもやらなければ、それこそ、他の族と...
回顧録

寝入った子供と、起きている子供の体感重量の差は3~5キロほどあるのではないだろうか。

お出掛けの途中で、娘が眠りこけてしまう事態が発生。 僕は桜と幹を連れてよくお出掛けをしていた。遠方なら車でだったけど、買い物などは、商店街まで散歩ついでに歩いて出掛けることも多かった。 幹をベビーカーに乗せて、桜の手をつないで。 ...
日記

竜宮城への招待を心待ちにしているが、彼(亀吉)は迎えに来てはくれない。

傷ついた雀ちゃんを助けて、お宿への招待を心待ちにしているひでじですが、まだ雀ちゃんは一向に僕をお宿への招待には来てくれません。 で、 今回のこの記事は、その前に車に轢かれそうな亀くんを助けたときの話しです。 僕は道路の...
回顧録

子供が可愛くないと思うときがあるけれど、それは親として恥ずかしいことではない。

トイレの神様という曲を聴いて、母親から聞いた言い伝えを思い出した。 皆さんは、「トイレの神様」という曲をご存知だろう。 アコースティックギターによる弾き語りスタイルの女性シンガーソングライター上村花菜の歌った曲だ。10年ほど前のヒット曲...
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