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日記

グーグルアドセンスの審査って、何となく不可解だな。

久しぶりに書き始めたブログは、ただの日記だった。 僕のブログに、グーグルアドセンスの広告が表示されたことに気付かれた方がいらっしゃるだろうか? 僕は実は今から15年以上も前にブログを書いていました。2年くらい書いていたと思い...
日記

覚悟を決めていたはずなのに、いざとなったらやっぱり狼狽えてしまう。

風呂上りに僕が感じた、頭頂部の違和感。 風呂上がりに髪を乾かしていたら、頭頂部に変な違和感を感じた。 恐る恐る鏡に頭頂部を洗面台の鏡に映してみたところ、 「な、なんじゃこりゃ!!(松田優作風)」 鏡に映った頭頂部は薄く、地肌...
言葉

恋に落ちてしまう法則をアインシュタインの残した言葉から学んでみよう。

「人が恋に落ちるのは万有引力のせいではない」 これは、かの有名な理論物理学者アルベルト・アインシュタインの残した言葉。 彼はドイツ生まれのノーベル物理学賞受賞者。 特殊相対性理論および一般相対性理論や相対性宇宙論などなど様...
日記

毎日出勤前に妻からキスしてもらうとすごくいいことがあるみたいだよ。

Kissにはすごい効果がある 世の夫婦で毎日キスをしている夫婦はどれくらいいらっしゃるかご存知だろうか? まあ、他のご夫婦がキスしようがしまいがどちらでもいい話しだといわれれば、そうなんだけどね。 結婚歴が長くなれば長くなるほど、...
回顧録

僕が離婚届を書こうと決意した日のこと。

僕は離婚間際に妻の実家へ挨拶に行った。 僕は出張中に妻に離婚届を提出されてしまったが、その前から妻に男がいることは、その行動からも明確だった。 子供のことを放っぽり出して、夜な夜な出掛ける状態から、子供の為にも、そしてもちろん僕自身...
回顧録

喘息発作に苦しんでいた長男に、僕は偽薬効果で対応した。

長男の幹は小さい頃、身体が弱かった。 僕の地元では、男の子は小さい頃は弱いものだというのが当たり前という風潮があって、風邪を引いたり、お腹を痛くしたりすると、「男の子だから仕方ないね」という言葉をかけられたりするんだ。 幹もその通り...
日記

キスの上手い下手は、いったいどんな基準で判断されるのだろうか。

今日がKissの日だって知ってましたか。 今日は「Kiss」の日。 甘いキス。 優しいキス。 激しいキス。 いやらしいキス。 とろけるようなキス。 皆さんは誰かに、 そんなキスをしてもらえましたか。 そんな...
回顧録

母親がいないという理由だけで、子供らを可哀相なんて言わないで欲しい。

楽しい父子生活が過ぎていく。 父子家庭になって1年も経てば、周りからの僕が独り身(子供らはいるけど)だということが、周囲に周知されてくる。 定時になると、残業もせずに子供を幼稚園に迎えに行く。 前にも書いた通り、長男の幹を通わせている...
日記

僕は偽善者だから、助けた彼らからの恩返しに期待してしまう。

外回りの途中で僕は瀕死の雀を助けた。 道端に目をやると、雀が横たわっていた。死んでいるのかなと思い、指先で突っついてみると、パタパタと翼を動かす彼女(雄か雌かわからないが、ここは雌としておこう)。 こんなところで横たわっていたら、車...
回顧録

別れたことは、子供らにとって悪い選択じゃなかったのかも知れない。

僕は学校での長女の様子が気になっていた。 父子家庭になっても子供らの様子はそれほど変わらなかった。相変わらず僕の前では「母親」のことは話題にしない桜と幹だったけど、学校での様子が気になった。 櫻の通う小学校には、学期ごとに希望者のみ...
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